■ 「四旬節第4主日」を迎えました。ヨハネ9章が朗読されます。そこには、生まれつき目の見えない人とイエスとのやりとりを軸に、それを見ている人々の反応が描かれています。それぞれの人の立場がありますが、目の見えない人に対するイエスの対応を見ると、大切なものは一つだと考えさせられます。真実だけを見つめて「主よ、信じます」と宣言できるようになりたいです。(2026.03.15)
■ 「2026年教皇四旬節メッセージ」(カト中央協サイト)
■ どうしてシスターに? 3月 シスター大水トキノ (長崎大司教区家庭委員会サイト)
■ カリタスのとサポートセンター
3月15日(日)
ふれることは心を伝える大切な方法の一つである。ときにはごく軽くふれただけで何かを、言葉では決して伝えられないぬくもりを、相手に伝えることができる。(ジョン・パウエル)