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Welcome to Daughters of St.Paul

明日は「灰の水曜日」です。いよいよ四旬節が始まります。四旬節の間に、イースターに洗礼を受ける人々とともに信仰を新たにしてカトリックの教えを学び直し、イエスの愛の行いを思って手助けを求めている人に快く手を差し伸べることができますように。
今年の教皇メッセージを、ぜひお読みください。(2026.02.18)
「2026年教皇四旬節メッセージ」(カト中央協サイト)
女子パウロ会発行『マリアへの祈り』出版記念講演会のお知らせ 3月13日開催。詳細は「こちら」をクリックしてください。
「2027年WYDソウル大会の祈り」(カト中央協サイト)
どうしてシスターに?  2月 シスター嶋津悦子 (長崎大司教区家庭委員会サイト)
カリタスのとサポートセンター


キリシタンゆかりの地をたずねて2026/02/08
 細川ガラシャ
女子パウロ会ニュース2026/01/21
  「伊藤輝巳原画展」in スペース セント ポール

今日は何の日?

2月18日(水)

今日の出来事
灰の水曜日/四旬節のはじまり/四旬節は主の晩さん夕べのミサの前まで/大斎・小斎の日
司教マルティンス、マラッカ沖、船中で帰天(1589年)/仙台で、マチアス次兵衛、ジュリアーノ治右ヱ門殉教(1624年)/異国船内払令出される(1825年)/名古屋使徒座知牧区新設。東京教区の愛知、岐阜両県と、新潟使徒座知牧区から富山、石川、福井の3県を合わせ新設(1922年)/光塩女子学院高等科設立認可(1931年)/教皇ヨハネ・パウロ2世マニラで長崎16殉教者の列福式を行う(1981年)バチカンとイタリア政府、新政教条約に調印(1984年)
画家であり、ドミニコ会士の福者フラ・アンジェリコ帰天(1455年)/彫刻家ミケランジェロ帰天(1564年)
今日のことば

生活の中で経験するごく平凡でありふれた出来事、それがどれほどすばらしいか、なかなか気づきにくいものです。でもこういった平凡な経験は、普段感じている外面的な部分だけでなく、内面にかかわる部分ももっているような気がします。(J.W.N.サリヴァン)

今日の聖人
聖クリスチアーナ・オリンガ修道女

教会カレンダー

今日の聖書朗読
第一朗読:ヨエル2・12-18
第二朗読:二コリント5・20~6・2
福音朗読:マタイ6・1-6、16-18
女子パウロ会
マルコで祈る

2026/02/12

マルコで祈る

‘Laudate’とは、ラテン語で
「ほめたたえよ」という意味です。
いつも私たちとともにいて、
すべてのことの中で働いてくださる
神をたたえます。
日々新しい いのちに生きるよう、
招いてくださる神に感謝します。
大自然も、すべての生き物も、
神の創造の業です。
神様のなさることはすばらしい!

この‘Laudate’も、ごいっしょに
神をほめたたえる場となれますように。

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